Worksサポート

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アクティビティの概要

Worksサポートさんの最近のアクティビティ
  • Worksサポートさんが記事を作成しました:

    CSVやEXCELでレコードをダウンロードすると「0」がなくなります

     CSVファイルの読み込み方で改善する可能性があります 登録されているレコード情報を、CSVファイルでダウンロードして開いた際に、データの先頭にある「0」が消えてしまう場合は、CSVファイルの読み込み方法を変更する事で、期待通りのデータが出力できることがあります。 まず、ダブルクリックでCSVやEXCELファイルを開くと、EXCELが自動整形したデータが表示されます。この時、先頭に0が含まれ...

  • Worksサポートさんが記事を作成しました:

    Excelファイルを一括登録すると日付が変になります

     セルの書式設定を確認してください Excelファイルはセルの書式設定により、様々なフォーマットに自動変換する機能があります。この機能が影響し、一括登録時にデータが期待通りの形式にならない事があります。例えば、書式設定が「日付」で、「2012/3/14」などの形式が選択されている場合は、一括登録時に「03-14-12」といった形式で読み込まれます。 ※「ユーザー定義」の書式設定が適用されてい...

  • Worksサポートさんが記事を作成しました:

    【ROUND関数】値を四捨五入する

     ROUND関数は計算結果の値を四捨五入できます 「ROUND関数」を計算式項目に設定することで、計算結果の値を四捨五入できます。また「四捨五入を行う桁数」を指定する事で、任意の桁数で四捨五入を行う事も可能です。 「計算式項目の詳細」についてはこちら   計算結果に小数点以下の数字を表示する場合は、計算結果の型を「小数点型」に設定し、桁数を指定する必要があります。 「小数点型の桁数」について...

  • Worksサポートさんが記事を作成しました:

    サスケWorksで使える関数の一覧

     計算式と関数について 計算式項目に関数を設定すると、サブレコード項目の合計や、レコード項目の入力値や選択状態に応じて、様々な結果を計算できます。 計算式項目についてはこちら   ●計算式に関連する関数の一覧と比較演算子 【SUM関数、AVG関数】指定した項目の合計や平均を出す 【IF関数、AND関数、OR関数】条件によって表示される値を変化させる 【IFS関数】複数の条件を順番に調べて値...

  • Worksサポートさんが記事を作成しました:

    CloudScan連携について

    ここでは、サスケWorksとサスケのサービスであるCloud Scanアプリと連携して、スマートフォンから名刺データをWorksアプリに取り込む方法をご説明します。この連携アプリを使用すると、名刺登録を効率的に自動化することができるようになります。   ■Cloud Scanアプリとは Cloud Scanアプリとはクラウドサービス サスケのオプションの1つであるCloud Scanの名刺ス...

  • Worksサポートさんが記事を作成しました:

    【比較演算子】計算式や関数で利用可能な演算子

     計算式や関数で利用可能な演算子の一覧 計算式や関数で利用可能な演算子の一覧になります。 サスケWorksで使える関数の一覧はこちら   ●演算子の一覧 演算子 説明 + 数値の足し算を行います。 - 数値の引き算を行います。 * 数値の掛け算を行います。 / 数値の割り算を行います。 = 文字列または数値の値が等しければ真、等しくなければ偽を返します。型が異なる比...

  • Worksサポートさんが記事を作成しました:

    【SWITCH関数】指定した項目の値を評価し、複数の値から一致した結果を返す

     対象レコード項目の値を検索し、表示結果に複数条件を指定できます 「SWITCH関数」は、「対象レコード項目の値を検索し、その値次第で表示結果を分岐させられる関数」です。いずれの結果にも合致しない場合のみ、「どの値にも合致しない場合の結果」が表示されます。 「計算式項目の詳細」についてはこちら   関数の基本構成 ●評価値 「 ${対象レコード項目}」の部分は評価値です。レコード項目を指定...

  • Worksサポートさんが記事を作成しました:

    【CONCAT関数】指定した値を結合する

     CONCAT関数は複数の指定した値を結合できます 「CONCAT関数」を計算式項目に設定することで、文字列を結合できます。 「計算式項目の詳細」についてはこちら CONCAT関数で文字列を連結する場合、「計算結果の型」を「文字列型」にする必要があります。 「計算結果の型」についてはこちら    CONCAT関数の基本構成 CONCAT(値,値,値,...(複数の値を指定可能)) CONCA...

  • Worksサポートさんが記事を作成しました:

    【IFS関数】複数条件を設定して、最初に合致した値を表示する

    条件式を複数設定して、最初に合致した値を表示する IFS関数は、条件式を複数設定出来ます。いずれの結果にも合致しない場合のみ、「どの条件にも合致しない結果」が表示されます。 「計算式項目の詳細」についてはこちら   条件式の基本構成 IFS( 条件1,"条件1に合致した場合の結果", ↓条件1に合致しない場合、条件2を評価する 条件2,"条件2に合致した場合の結果", ↓… 条...

  • Worksサポートさんが記事を作成しました:

    【IF関数、AND関数、OR関数】条件によって表示される値を変化させる

     IF、AND、OR関数は計算時の条件によって値を変更できます 「IF関数」は、計算式項目に「条件式」を設定することで、結果に応じて指定された値を返します。また「IF関数」に「AND関数」や「OR関数」を含める事で、複数の条件を満たしている場合や、いずれかの条件を満たした場合などを指定する事が可能です。 「計算結果の型」についてはこちら    条件式の基本構成 ●条件式 「${点数}>=8...